2008年 02月 23日
五感を開け

最後の大イベントを終えて翌日、書類整理をしての帰り。西原小そばから幡ヶ谷方面の夕空を写す。コルトレーンのレイジーバードを聞きながら。
# by SOKRATESLIFE | 2008-02-23 17:46
2008年 02月 23日

# by SOKRATESLIFE | 2008-02-23 17:46
2008年 02月 19日

# by SOKRATESLIFE | 2008-02-19 22:31
2008年 02月 18日

# by SOKRATESLIFE | 2008-02-18 20:07
2008年 02月 18日

# by SOKRATESLIFE | 2008-02-18 01:33
2007年 05月 03日
話題のバベルを観た。後味が良いとは言えない。リラックスする瞬間はほとんどなかった。でも、心が動かされたことは間違いない。# by sokrateslife | 2007-05-03 03:18 | cinema
2007年 04月 29日



# by sokrateslife | 2007-04-29 09:32 | book
2007年 04月 25日

# by SOKRATESLIFE | 2007-04-25 15:58 | book
2007年 02月 28日
# by sokrateslife | 2007-02-28 23:59 | business
2006年 12月 12日
2006年12月12日午後9時 東京海上より仲通りをのぞむ# by SOKRATESLIFE | 2006-12-12 21:42 | diary
2006年 12月 11日

「この船が落ちてたのを見つけたときは、本当に興奮したね。これはもうこれだけで完成しているんですよ。だから、これを置いておくだけで十分芸術なんだけど、それじゃあまりにも偉そうだから、こうやって手を加えているの。でも、見る人に、僕が手を加えてるって感じられちゃったらダメなんだ。そこが難しいところだね。」(平成18年11月26日放送 NHK教育テレビ 新日曜美術館)それまで、誰だろうこの人なんて思いながら、不真面目に番組を聴いていた僕は、その一言で突然大竹氏に強烈な関心をもった、というか、僕の中にばらばらに存在していたいろいろな想いが、彼の言葉で、突然ギュッと繋ぎ合わされたように感じたのです。仕事ってそういうものだ。受け入れられなければ意味がない、でもいかにも自分がやりましたっていうメッセージが表れているものは、落ち着かない。清清しく、でも心に残るもの。それが本当に良い仕事だ、と心の底から思います。「全景」展。忙しくてまだ足を運んでいませんが、今一番楽しみにしているイベントです。
近所づきあいや処世術などと違って、純粋に直感しなければならない芸術鑑賞には、まずこのような不要な垢をとりのぞいてかかることが先決問題です。聞いたり、教わったりするんじゃなく、自分自身が発見する。自分の問題としてです。そうすれば自然に、自分自身で、ジカに芸術にぶつかることができるのです。といっていました。(「今日の芸術」) 芸術も仕事も人生も皆同じ、と言われて首をかしげることがなくなってきた僕ですが、まだまだ知らないことがいくらでもありますねえ。
# by sokrateslife | 2006-12-11 00:01 | art
2006年 12月 10日
最近ではコーヒーショップと言えばSTARBUCKS。スタバですね。おいしいコーヒーだけではなく、バリスタのもてなし、そして居心地のいい空間など、すべてが揃っているのです。それが「サードプレイス」です。家庭でも職場でも学校でもない3番目の場所として、ゆっくりと自分らしく過ごすことができる、まさにオアシスのような空間。あなたにとってのサードプレイス、スターバックス コーヒーでの体験は、かけがえのない1日をより豊かなものにしてくれるはずです。
# by SOKRATESLIFE | 2006-12-10 13:36 | diary
2006年 12月 09日
「(先生)いち、に、さん、し!」# by SOKRATESLIFE | 2006-12-09 12:17 | family
2006年 12月 08日

サルディニャ島の中東部、オリスターノで造られるこのワインは遅摘みして糖度を上げたヴェルナッチャ種を用い、完全密閉しない樽の中で長期熟成した白ワイン。醸造的にはシェリーとよく似ておりますが、これはスペイン文化を色濃く残すサルディーニャならではのワインといえるでしょう。リストランテアカーチェは、カジュアルで飾らない雰囲気ですが、本格的なイタリアレストラン。一つひとつシェフの細やかな手の入ったていねいなお料理と、親切なスタッフのもてなしで、くつろいだ時間を過ごすことができました。お値段はともかく、雰囲気は不慣れな若い方々でも問題なく楽しめるように思います。アカーチェのすぐ隣には、あのおひょいずバーが。今日はおひょいさんこと藤村俊二さんの73歳のバースデイ&開店10周年パーティでとってもにぎやかでした。機会をみてこちらにも行ってみたいです。(いずれも、銀座線外苑前駅徒歩7分)
生産者はオリスターノの協同組合ですのでこの地区のかなりの区画を所有しており、安定したクオリティでレストラン関係に高い人気があります。一般的に10年以上の熟成を経てリリースされるため、リリース直後から飲み頃に達しているのは嬉しい限り。
熟成された琥珀色。アーモンドの花のような香りが特徴で、奥行きがあり、凄まじく複雑。上品で繊細な熟成香が余韻となり、素直に『美味しい』と思える「ほっ」とする味わいです。
サルディニャ産のカラスミとの相性も完璧です!
# by sokrateslife | 2006-12-08 23:45 | gourmet
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